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    サクラチル

    • 2014.04.07 Monday
    • 22:11
    関東地方ではチラチラ桜も散り始めて
    今度は葉桜が見頃を迎えておりますが、

    (そういえば先だってのライブのMCで
    「葉桜」という言葉を甘噛みしたのを
    秀夫くんに鬼の首を取ったかのように指摘されましたが、
    別になんとも思ってません、なんとも。)

    そんな季節にふと思ったのが、

    「サクラチル」が不合格通知なのはおかしくないか?

    ということ。

    「散る」というマイナスイメージの言葉のせいで
    なんとなく納得してしまいがちですが、

    花は咲かなきゃ散りません。

    合格通知が「サクラサク」ならば、
    「サクラチル」は
    一度合格してからしばらくして不合格、
    ということになってしまいます。

    「サクラサカズ」が適切でしょう。
    語呂が悪いけど。

    パンツクッタコト

    • 2012.07.09 Monday
    • 23:32

    「パンツクッタコトアル?」


    この質問に対して、
    「パン作った事ある?」


    と解釈して、


    「ある」
    と答えると、


    「えー、パンツ食ったことあんの〜?」


    という意地悪な返しをされるというのは、
    小学校でよくある風景ですね。
    (今はどうなのか知りませんし、知ったこっちゃないですが)


    ですが、この質問には落とし穴があって、


    パンツを食った事がある人はもちろんいないと思いますが、
    パンを作った事がある人も小学生ではなかなかいない、という事。


    ですから、この質問をしたところで、
    (質問の意図を理解していようがいまいが)


    「ない」


    と答えるのが大半ではないでしょうか。


    しかしながら、どういうわけか、
    「えー、パンツ食った事〜」の流れに持ってかれる。。


    この謎を検証するため、
    過去の記憶を思い起こしてみると、


    「ない」と答えた後、質問者は、


    「えー、1回ぐらいあるでしょ?良く思い出して」
    「とりあえず“ある”って言ってみ?なっ、なっ?」


    などと、しつこく食い下がって来ていたような気がします。


    で、めんどくさくなって、「ある」
    と答えると、、、というわけですよ。


    こうなってくるともうひっかけでも何でもありませんね。
    何がしたいんだかさっぱりです。


    小学生の考える事は謎が多いです。。。

    野菜の戦士

    • 2012.06.30 Saturday
    • 02:34

    格闘モノというか、冒険モノというか何というか、
    そういったジャンルの漫画の金字塔的作品、ドラゴンボール。
    ――ちなみにこの金字塔ってピラミッドの事らしいですね。
    しかしこの場合、ピラミッドと言い換えると少々違和感。。
    (ピラミッド的作品、と言われても、“????”である)

    ……少々脇道に逸れましたが、そこに出てくるサイヤ人の名前は
    野菜をモチーフにしているというのは広く知られているわけですが、
    その中でも悟空を含めた下級戦士(作中では悟空一家)が
    全て根菜由来のネーミングだという事、ご存じでしたでしょうか。

    ニンジン、大根、ゴボウ、といった具合に。下級戦士だから下の方になる野菜。。。

    この事実に気付けた時、正直行き当たりばったりに見えた(大好きな漫画ですが)
    この物語の筋書きにも、奥深さを感じる事が出来て、
    また改めて鳥山先生をリスペクトする私なのでした。

    ただし、悟空vsセル戦に於いて、悟空のかめはめ波により頭部を破壊されたセルが
    さらっと再生出来たという事に対して、先生及び集英社から納得のいく回答は得られてはいない。。。

    蚊が突然見えなくなる現象に関する考察

    • 2012.06.04 Monday
    • 23:53

    近頃だいぶ暖かくなってきて、蚊がちらほら湧いてきやがりましたね。

    もう既に数ヶ所刺されてユイカーな思いをしているわけですが、
    時に奴ら、目で追っているとフッと姿を消したと思ったらまた姿を現す、
    なんてことございません?

    幼い頃は、「奴らは瞬間移動しているのか、
    という事はヤードラット星からやってきた異星人(虫)なのか」とか、
    逆に、「一瞬宇宙人に連れ去られているのか」など、SF方面で考えがちだったのですが、
    2012年、齢二十七にして、恐らく間違いないだろうというひとつの答えを導き出しました。

    それは、目のピント調節機能を超えた縦への動き。

    目で追っている時、蚊が自分から見て横に動いている時はわりと速いスピードでも追えるもの。
    しかし蚊が自分に対して近づいたり、あるいは遠ざかったりすると、ピントが合わなくなる。
    ピントが合わなければ、あの小ささ、とても認識出来るものではない。

    それがこの怪奇現象の原因ではないか、というのが僕の考えです。

    誰か偉い学者さんが検証して下さいませんかね。
    それとももう解明済みな案件なのでしょうか。


    いずれにせよ、そんな事どうでもいいんですけどね。

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